30代前半、めまいっぽさ

person30代/女性 -

【経過】
・昨年12月に初めてのめまい。わずかな眼振があり良性発作性頭位めまい症と診断。

・吐き気が強く、メニエール病も疑われたが聴力検査は異常なし。MRIも異常なし。

・ベタヒスチン、アデホスコーワ、イソソルビドを服用し、約3週間で改善。軽いクラッと感のみ残る。

・6月に座っていると身体が傾くようなクラッと感(実際にはふらつかない)が出現。別件で通院している総合内科で相談し、ベタヒスチンを処方。改善せず再び相談したところ苓桂朮甘湯で改善。

・7月半ばに再びめまいがあり12月とは別の耳鼻科を受診。眼振・聴力異常なし。BPPVと診断され、ストレートネックによる頚椎性の可能性もあると言われた。薬を希望しジフェニドールを処方された。

・その後は強いふらつきはないものの、めまいっぽさが続くため総合内科で朝の気持ち悪さ、めまいっぽさ、耳鼻科でBPPVと診断されたことを相談。「BPPVは繰り返すことがある、様子を見ましょう」とのことで苓桂朮甘湯を継続処方され、飲み続けていますが今回は改善せず。

【現在の症状】
・朝の気持ち悪さ(午後になると少しずつ軽くなる)

・めまいっぽさ、身体がフラッとする感じ

・予定がある日やお店などではフラッと感が強くなる

・横になって目を閉じているとき、頭の中だけがグラッとするような感覚がある

検索すると自律神経の乱れという情報をよく見かけます。
現在の症状は良性発作性頭位めまい症によるものなのか、それとも自律神経の影響も考えられるのでしょうか。
自律神経の影響が考えられる場合、引き続き今の総合内科で相談してもよいのでしょうか。それとも心療内科を受診したほうがよいでしょうか。

メンタル面で気になる症状はなく、自覚しているストレスはこのめまいっぽさのみです。

この状態が毎日続いており、日常生活でもつらく感じています。効果が期待できる薬や、改善のためにできることもあれば教えていただきたいです。
よろしくお願いします。

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