40代、女性、膣カンジダの薬
person40代/女性 -
海外に住んでいます。
デリケートゾーンに痒みがあり、受診し検査をしたところ、candida glabrataが多量に検出されたとのことでした。
最初、クロトリマゾールの膣錠(6日連続使用するタイプ)と軟膏を出されましたが効果が薄かったため、再度受診したところ次の薬の提案がありました。
•boric acid pessary 600mg(14日連続で膣内に入れる、カプセル状?)
•nystatin 100,000 IU Vaginal Cream 75g(14日連続でアプリケーターで膣内に入れる)
効果はホウ酸の方が高いとのことでそちらを勧められましたが、ホウ酸という響きに抵抗を感じてしまいました。
そこで、次の通りご質問したく。
•日本でも一般的に(保険適用の治療で)膣カンジダの治療のためにホウ酸は使用されますか?
•ナイスタチンでは効果があまりないのでしょうか?
•今回のケースでは日本だと一般的にどのような薬の処方、もしくは治療をされますか?(もし回答可能なら)
ご回答いただけますと幸いです。
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