96歳 心不全 大動脈弁狭窄症 心房細動 大腿骨頸部 電子 骨折
person70代以上/女性 -
【患者について】
- 年齢:96歳
- 転倒前の状態:家の中は自力歩行、トイレもオムツなし、認知症も大したことない
【既往歴・基礎疾患】
- 心不全
- 大動脈弁狭窄症
- 心房細動
- ペースメーカー装着
【今回の経緯】
- 8月10日:転倒、大腿骨頸部骨折
- 市立病院に入院(オペ室が来週まで予約いっぱいとのことで)12日に転院
- 14日午前:手術予定
【現在の状態・検査結果】
- ヘモグロビン8点で輸血サインをしました
- 毎日足の指を触って確認しており、今日ようやく足の裏側をさすっても激痛はなかった
- 足の指は自分でも動かしていました
【相談・気になっていること】
- 看護師に「循環器の先生に見てもらいたい」と伝えたのに、そのままになっています
- 整形の先生はオペ必須とのことですが、96歳で心臓に心配のある場合、循環器の先生に相談してほしいです
- 一般的な説明はされていても、個別の状況を踏まえた対応をしてもらえるか心配です
- 神経が麻痺していないか心配です
栄養 リハビリ先生 が来られたり 母が 96歳だから 手術に耐えられないで 亡くなることもあるね と言うと 押し黙ってしまわれ 頷かれて 娘としては リハビリして歩く と思っていたのに 。病院側の体制は 命の危険性を 周知されているのですね?でも 整形の先生からは 何も聞いていなくて 母も 私も 不安なまま そのことが 苦しいです。
整形外科分野 に限定して相談しました
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