4歳のこどもの皮膚に洗剤がついた
person乳幼児/男性 -
トイレの便器内を掃除するために、塩素系の洗剤(アルカリ性)を便器の中に吹き付けて時間を置いていました。その途中で、4歳の子どもが便座が上がっていることに気づかず、座ってしまい、便器内に体が落ちてしまい、お尻周りを中心に体が濡れてしまいました。
子どもはどうやって落ちて、どこに洗剤等がついたかが説明できなかったので、シャワーでお尻を中心に洗い流し、ボディ石鹸でも洗い流しました。
(メーカーの表示にはぬめりがなくなるまで流すようにとの指示がありました。)
今のところ、赤みや腫れなどは見られませんが、吸い込みなども心配しています。明日、皮膚科の受診はした方がよいでしょうか。
また、どのような状態がみられたら、受診を急いだ方がよいでしょうか。
洗剤の成分は以下のとおりです。
(成分名称、機能名称)
水、溶剤
次亜塩素酸塩、酸化剤
水酸化ナトリウム、アルカリ剤
アルキルアミンオキシド、界面活性剤
防錆剤、防錆剤
増粘剤 増粘剤
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