本当に巨細胞性動脈炎ではないのでしょうか
person70代以上/男性 -
6月初め頃から左こめかみと両肩と両腕と左の歯が痛くなり、その後2週間たっても痛みが改善されないので、巨細胞性動脈炎を疑い、6月15日にリウマチ科にかかりました。
採血、検尿、レントゲンの検査をし、血液検査の結果CRPが0.01でこめかみの血管も浮き出ていなかったので巨細胞性動脈炎とは考えにくいとのことでした。
歯に原因があるかもしれないとのことで歯医者への紹介状を書いてもらい歯医者で診てもらいましたが異常なしでした。
その後、右こめかみにも痛みが出現し、目の痛み、微熱も出てきたので、7月末日に別のリウマチ科にかかりました。
採血、採尿、こめかみと頸動脈のエコー、関節エコー、CTの検査をしていただきました。
血液検査の結果、CRP0.05以下、血沈3でエコーにも異常がないとのことで巨細胞性動脈炎ではないとの診断でした。
しかし本日8月14日現在も両側こめかみと両肩両腕の痛みは増しています。
ネットの記事によりますと炎症反応が低値でも巨細胞性動脈炎は否定できないとあります。
私の症状がそれに該当するのではないか、との考えを拭い去ることができません。
本当に巨細胞性動脈炎ではないと信じていいのでしょうか。
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