炎症性粉瘤の治療後について

person60代/男性 -

【経緯】
- お盆休み直前に背中の粉瘤が悪化し、切開と膿出しを行いました
- お盆休み中に休業のクリニックがあったため、4日間で2つのクリニック・3名の医師により、計2回の切開治療を受けました

【現在の状態】
- 腫れは少し治まっています
- 切開部は長さ10mm・幅6mmで、大きな穴が開いている状態です

【過去の病歴】
- 以前にも同じ粉瘤が発症したことがあり、その際は膿出しと洗浄のみで縫合はしませんでした

【相談したいこと】
医師によって治療方針が異なるため整理したく、以下2点についてご相談します。

1. 縫合について
前回の発症時は縫合しませんでしたが、今回は切開部が大きく穴も開いているため、縫合しないと再感染や傷跡が大きく残りそうで不安です。
縫合が望ましい場合、そのタイミング(炎症が収まった直後など)はいつ頃でしょうか?

2. 粉瘤の袋の摘出について
最終的には粉瘤の袋を取る予定です。炎症の状態に関わらず即日摘出を謳うクリニックもあれば、炎症が収まってある程度時間をおいてから手術するのが望ましいという話も聞きます。
後者の方が好ましい場合、炎症が収まった後どのくらい時間をおいた方がよいでしょうか?

整形外科分野、他 に限定して相談しました

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