カロナールシロップの鎮痛剤としての利用
person乳幼児/女性 -
一歳過ぎの子供についてです。
38.5度以上発熱し、発熱当日に小児科を受診したところ夏風邪と診断され、カルボシステインとムコダインの混合シロップ、カロナールシロップ(5%)を処方されました。カロナールシロップの方は解熱用の頓服薬として処方されています。
受診当日は食欲ありだったものの熱が高く元気がない様子に見えたので両方のシロップを飲ませましたが、
翌日は熱が引いたので混合シロップのみ飲ませました。しかし、いつもどおりのご飯を飲み込むときに大泣きしてしまい食べられず、ゼリーしか食べられません。水分はお茶をスプーンで飲ませたり、代わりにミルクを与えたりすることでとれています。
もう平熱なのですが、喉の痛みをやわらげるためにカロナールシロップを食前30分前くらいを目安に与えたいのですが効果はあるでしょうか。
飲ませて効果があるかと、もしある場合は飲ませる量など、工夫した方が良い点などあれば教えていただけますと幸いです。
また、喉の痛みのために再度受診すべきか教えてください。
よろしくお願いします。
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