鼻中隔矯正術・下鼻甲介手術1カ月後の乾燥感や鈍痛など
person50代/男性 -
鼻づまり感の解消のため、7月上旬に鼻中隔矯正術と下鼻甲介手術を行いました。手術は著名な総合病院で行い、術後4泊して最終日に鼻の詰め物を除いて退院しました。
退院時にドクターに鼻うがいの要否を確認したところ不要とのことだったのでしていませんが、鼻腔内の乾燥感や重みが気になったので、時々マスクをしたり、鼻ポンで保湿してしのいでいました。
先日、術後1カ月の診察を受けたところ、ほぼ粘膜は治っておりかさぶたが数カ所残っているだけで回復は順調との判断でした。ただ自分の感覚では、乾燥感や重みは続いており、保湿をしないと、鼻腔内の何かがどんどん固まっていく感じがしています。
その点、ドクターに確認したところ、鼻水が出る神経を少し焼いたので、その影響が出ているかもしれないが、そのうち慣れるのではないかとのことでした。
このほか気になる症状としては、鼻をかんだり、大きく口を開けたり、頭を下に下げると鈍痛があります。
お聞きしたいのは、現在の乾燥感等は回復途上でよくあることなのか、エンプティ―ノーズの可能性はどうか、鼻うがいや保湿は有効なのか、という点です。
よろしくお願いします。
耳鼻咽喉科分野 に限定して相談しました
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