食道がんの術後 縫合不全です。医師に確認すべきことは?
person40代/女性 -
妻(40代)が、食道がんで亜全摘手術を受けました。
術後、2週間ほどで食事(流動食)が始まりましたが、その後、縫合不全とわかり、
今は胃瘻で栄養を摂っています。また、膿などを排泄するためドレーンを施しています。
術後、2ヶ月が経過したことを期に、今度、主治医から説明を受けようと思いますが
その際、確認しておいた方が良いことがあれば、アドバイス頂けると幸いです。
私からは以下を尋ねようと思っています。
・現在の病状と今後の病状の推移の予想
・縫合不全対策として、今後予定している治療
・手術後の病理学的ステージの確認
・術後のがん治療の方針
なお、妻の術後経過は概ね次の通りです。
・2週間:水と食事開始するも縫合不全と判明
・3週間:胸骨裏に膿が溜まり、穿刺。ドレーン開始
・4週間:高カロリーの点滴(静脈)始まる
・5週間:流動食再開するも体調不良。鼻から胃管はじまる。
・6週間:鼻から胃管不調で、静脈点滴に戻る
・7週間:胸部・腹部に水が溜まり、発熱。血液の成分不足のため点滴で回復図る。
・8週間:胃瘻はじまる
どうぞよろしくお願いいたします。
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