5日目胚盤胞を排卵4日後・排卵5日後に分けて行う二段階移植について
person20代/女性 -
次回、ホルモン補充周期で、5日目胚盤胞を2個使用し、排卵後4日目に1個、排卵5日後にもう1個移植する二段階移植を予定しています。(ちなみに排卵2日後にSEET法もします。)
ただ、一般的な二段階移植について調べると、初期胚を先に移植し、その後に胚盤胞を移植する方法が多いように思います。
私は以前、自然周期で5日目胚盤胞を排卵後4日目に移植して妊娠に至らなかった経験があるため、今回も5日目胚盤胞を排卵4日後に移植することに、どの程度意味があるのか気になっています。
5日目胚盤胞しか凍結していない場合でも、排卵4日後と排卵5日後に1個ずつ分けて移植することに医学的なメリットはあるのでしょうか?
それとも、5日目胚盤胞であれば、排卵5日後に2個移植する方が、それぞれの胚にとって着床のタイミングが合いやすいのでしょうか?
「排卵4日後と排卵5日後に胚盤胞を1個ずつ移植する方法」と「排卵5日後に胚盤胞を2個移植する方法」では、妊娠率・着床率に違いがあるのか、先生方のご意見を伺いたいです。
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