第五中足骨骨折プレート固定手術後の荷重と回復について
person50代/女性 -
海外にて、6/17に転倒により第五中足骨の真ん中、やや細くなっている部分を斜めに骨折しました。6/29にプレート固定手術を受けました。1週間前の術後6週間から荷重開始となりました。それまでは保護具をつけて転倒後から8週間は完全免荷でした。海外のため医師からの指示は大変雑で、すぐにでも全荷重して良いとのことでしたが、この1週間は1/3荷重程度で、週二回理学療法士によるマッサージとリハビリ指導を受けています。また、今後特に問題がなければ、整形外科医による診察は予定されておりません。 荷重開始したものの、プレート周辺がときどきツキーンと痛んだり、また足首や足の指の動きも悪く、指関節や足の甲、足の裏にも違和感と、場合によっては痛みもあります。特にプレートに近い小指の関節あたりはよく痛みます。
鮮明ではないかもしれませんが、直近で撮影したレントゲン画像を添付いたします。術後五週間と2日後のものです。この画像を医師が確認後に、5日後からは通常荷重で良いと言われました。仮骨は手術により隙間なく補正されているため確認はできないと言われました。
このような状況ですが、やはり通常荷重で問題ないのでしょうか。
また松葉杖なしでの歩行はまだ難しく、とは言えロフストランドクラッチで手のひらと昔の古傷で手首も痛く、最寄り駅のエレベーターまで400mほど歩くのが不可能に思えます。復職するとなると乗り換え、更に職場まで600mほど歩くのが辛いです。現実的な復職目安はいつぐらいでしょうか。
車通勤も可能ですがマニュアル車のため、ケガをした左足でクラッチ操作が必要です。車の運転はすぐには無理と言われましたが、いつぐらいからなら可能でしょうか。
また重い荷物を持ったりはいつから可能でしょうか。
在住国ではすぐに医者とコンタクトを取れる状況ではないため、質問が多く恐縮ですが、ご教示いただけますでしょうか。
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