機能性ディスペプシアの薬 妊娠後期と授乳期の服用について
person30代/女性 -
妊娠35週です。機能性ディスペプシアで消化器内科通院しており、アコファイド、六君子湯、ネキシウムの服用を5年以上続けています。
主治医は、妊娠中であっても服用を続けてよく、授乳期になってもむしろ乳汁出しやすくする作用があるため、問題はないと言っていました。
ネットで調べると、妊娠中や授乳中の服用は、治療の有益性が上回る場合のみ処方かと思います。
一部ウェブサイトによっては妊婦や授乳婦、子供は安全性が確立していないため禁忌と書かれているものもありました。
また、ラットでは乳汁中に移行することが報告されているそうですね。
消化器内科は現在3ヶ月に一度通院していて、
一時、アコファイドを減らした時期もありましたが、
妊娠後期になり寝る時の左横腹・背中の痛み(多分、胃)が出てきたことから、
アコファイドを1日2回は飲むように戻しました。
ネキシウムも毎日飲んでいます。胃酸が上がる症状があるためです。
このまま出産まで、アコファイドもネキシウムも飲み続けることになりそうですが、
胎盤、へその緒を通して胎児にも薬の作用が渡ってしまうと思います。
胎児がその成分を取り込むことで胎児にどのような影響があると考えられますか?
また、出産後、授乳するようになってからも、アコファイドやネキシウムも飲むと思いますが、成分が乳汁に移行してしまうことで赤ちゃんにはどんな影響があるのでしょうか?
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