不妊治療移植後の腟用坐剤、飲み薬の両方の服用について
person40代/女性 -
■前提
・現在42歳。都内の不妊治療専門病院に通院中。
過去2回流産あり、うち1回は胞状奇胎。
・自費治療で、ほぼ刺激ゼロの治療で、顕微授精実施。
・現在移植後BT14。
・ルテウム腟用坐剤を1日2回服用しているが、BT12の時点でP4が18しかない。
先生からも低いというコメントあり。
・引き続きルテウム腟用坐剤の処方があったが、
BT7~BT12で出血があったことを先生に相談したところ、
出血していると腟用坐剤の吸収がすくなるなるとのことで、
追加で飲み薬のデュファストン(1日3回2錠)の処方があった。
ただし、相談した当日のBT12に出血は止まってしまった。
・通院している病院に問い合わせたが、窓口の看護師より、処方されたとおり飲むこと、と言われてしまい、先生まで繋いでもらえない。
・下垂体性PRL分泌亢進症で1cm程度のプロラクチノーマがある。
■お伺いしたいこと
・ルテウム腟用坐剤、デュファストンを両方服用しており、P4を過剰に摂取していないかお伺いしたい。
調べると、ルテウム腟用坐剤は直接効くので、血液にそこまで反映されない、と出てくるため、実は腟用坐剤だけで十分摂取できているのではないか、とも思った。
・P4のこの量の摂取が4週目の胎嚢に影響無いか、プロラクチノーマに影響しないものかお伺いしたい。
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