初産婦、骨産道の狭窄、胎児の回旋異常
person20代/女性 -
27歳妊娠39週の初産婦です。
39週時点で胎児は約2800g、頭囲8.8cmです。
先日の検診で胎児の頭が高いとの事でレントゲンを撮影し骨盤の様子を見てもらいました(150cmと低身長なこともあったようです)。
その結果、
・仙骨の彎曲が直線的で(元々反り腰)骨産道が狭い
・胎児が正面を向いている(後方後頭位という状態)
・予定日まで陣痛が来なければ計画分娩で誘発し進みが悪ければ帝王切開も視野に入れている。
と説明されました。
※骨盤の詳しいサイズは説明されましたが忘れてしまいました💦本来あるべき長さから1cm程度狭いと言っていたのは覚えています、、
ドクターの説明には納得しています。
質問としては
・頭蓋骨を重ねて頭を小さくして産まれてくると聞きます。骨産道の狭窄があっても経膣分娩は可能な症例もありますか?
・陣痛開始とともに胎児の向きが正しく治る可能性もありますか?陣痛開始前の胎児の肢位異常も回旋異常にはいりますか?
・体の正面を向いている中で散歩やストレッチ、階段昇降など運動すると胎児が物理的に締め付けられて苦しくなったりしないのでしょうか?(ドクターからは運動制限はないと聞いていますが…)
難産が予想されるんじゃないかと精神的にも落ち込んでいますが、できることなら経膣分娩を望んでいるため自然な陣痛を起こせるように運動、呼吸の練習をしています。アドバイスいただけると嬉しいです。
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