カテーテルアブレーション後の体調について

person50代/男性 -

55歳、男性です。

不整脈原性右室心筋症、WPW症候群の持病があり、今年6月に持続性心室頻拍の発作を起こし横浜労災病院の救急に運ばれ、その場でもVT発作が治まらなかったため、緊急でカテーテルアブレーションを実施したものの、その後の入院中も頻脈が治まらず、心内膜アプローチによる(鳩尾からの)カテーテルアブレーションを受けた結果、今のところ頻脈発作は抑えられています。

入院中にVT頻発とICDのATP治療、電気ショック治療が10回以上起きたため、7月中旬にICDの入替手術を受けましたが、6月中旬の2回目の心内膜アブレーション後、ICDの治療は入っていない感じです。
※ 8/31にICD交換後、初めての主治医外来診察を受けます。

薬は、カルベジロール、ケレンディア、ジャディアンスの3種類を毎朝1回服用しています。
※アミオダロン、ビソプロロールは服用中止。

その後も、胸が詰まる感じ(息を最後まで吸いきれないような感じ、胸の圧迫感、息苦しさは不定期で出現するのですが、経過観察で大丈夫でしょうか?
(胸の痛みはありません。)

先日は食後1時間ほどしてから、通常血圧100/70のところ、上半身から顔にかけて熱感に襲われ、140/100(脈拍90くらい)に上がってしまったため横浜労災病院の救急を受診、循環器内科医師にも診てもらいましたが、レントゲン、血液検査、新しいICDの機能・リード等のチェックに異常なしで、循環器内科的には問題ない(血圧上昇よりも、どちらかと言うと血圧下落の方が不整脈には恐い)との担当医判断でした。

頻脈発作や電気ショックの記憶が辛く、(心療内科にはかかっておりますが)アドバイスをいただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。

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