パーキンソン氏病の処方薬について

person70代以上/女性 -

78才、パーキンソン氏病を診断以来25年になります。以前服用していたのはイーシードパール配合錠8錠(頓用として別に1錠)、レキップCR8mg錠1錠、アマンタジン塩酸塩錠50mg2錠、エクフィナ錠50mg1錠、リスミー錠1mg1錠、以上一日分です。病院を変えたところ、ドパコール配合錠6錠、オンジェンティス1錠、アマンタジン2錠、エクフィナ1錠、ベオーパ1錠、リスミー錠1mg1錠に処方変更になりました。2週間になりますが、ドパミンの量が少ないせいか以前よりオフ時の無動の時間が増えました。担当医にドパミンの量で動きが悪いと伝えると「オンジェンティスはドパミンを1.5倍に引き上げる効果があるのでドパコールの一日処方量が6錠なので前医の処方と同じドパミン量900mgの効果がある、ただピュッとは効かない」とのことですが、以前と比べると体の動きが悪く週3回のリハビリを休んでおり、外出もできません。

精神・神経科分野 に限定して相談しました

注目の情報

1名の医師が回答しています

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師