睡眠時の極端な口腔乾燥について/自律神経が関連していると思われます
person60代/男性 -
騒音で夜眠れない日々が5ヶ月続きました。 血圧が上がってきたのでカンデサルタンを処方され、その後アムロジピンに変更になりました。
アムロジピン服用4日目・5日目に、睡眠時の強烈な口腔乾燥が発生し、睡眠後2時間で口腔内カラカラで目覚めました。そこでカンデサルタンに変更したら、口腔乾燥はおさまりました。しかし約10日後に突然再発症し、それが定着してしまいました。
騒音はその後4ヶ月続きましたが、現在は概ね静かな環境なって2ヶ月経ちました。静かな環境になれば口腔乾燥もおさまると思っていたのですが、依然として続いており、悪化しているように感じます。自宅で計ったところ、ガムを噛んで出た唾液は10分で17ml、安静時唾液はほとんど出ませんでした。活動時も口腔内は少量の唾液が泡状であるのみです。
ネット上の論文等を閲覧しての素人考えですが・・・・騒音ストレスで弱った自律神経がアムロジピンの副作用に強くにに反応し、断薬後もその反応が残ってしまっていると思っています。M3受容体を刺激すると回復するように思うのですが如何でしょうか? シェーグレン症候群ではないように思います。
今は、睡眠に入っても乾燥で1時間で目が覚めます。鼻呼吸ができたとしても2時間で目が覚めます。しかもノドも痛みます。眠ることが許されない日々をすごすのは、とても辛いです。
地元には特殊な原因での口腔乾燥に対応してくださる病院がなさそうなのおで、日本全国どこでもよいので、どうぞ紹介ください。治るのならば保険診療にはこだわりません。
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