ERA検査結果が10ヶ月で23時間ズレた理由について
person40代/女性 -
【経緯・症状の経過】
■ 1回目ERA検査(2021年3月31日)
- 検査結果:132時間
■ 1回目ERA後の移植(2022年2月)
- PGT-Aなし 5BC胚盤胞 4個移植
- 2個着床、その後2個とも流産
- 流産原因:染色体異常
■ 2回目ERA検査(2025年2月8日)
- 検査結果:143時間
■ 2回目ERA後の移植(2025年12月18日)
- 5BB PGT-A正常胚を移植
- 着床せず(着床をかすったような感じで、免疫値だけ少し上がった)
- 着床の窓のズレを疑い、3回目のERA検査を行うことにした
■ 3回目ERA検査(2026年2月7日)
- 検査結果:120時間
■ 3回目ERA後の移植(2026年8月4日)
- PGT-Aなし 5BC胚盤胞 3個移植
- 1個着床、その後HCGが30まで上がったが上がりきらずに投薬中止
【相談したいこと】
- 3回のERA検査のうち、2回目ERA後の胚盤胞移植時だけ着床に失敗しています。
- 2回目(143時間)と3回目(120時間)のERA検査は1年も経っていないにもかかわらず、結果に23時間の違いがあります。このようなことは一般的に起こり得るのでしょうか?
- 唯一の正常胚盤胞(PGT-A正常胚)を2回目ERA後に移植して着床しなかったことで、2回目ERA検査の結果に疑問を抱いています。
- 仮に2回目ERA検査の結果に何らかの問題があった場合、どのようなことが考えられますか?(例:ホルモン投与の間違い、検体の取り違えなど)
【背景】
- TESE手術での体外受精のため、これ以上胚盤胞を作ることができない状況です。
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