機能性神経障害と診断され、歩行が困難である
person50代/男性 -
脚が震えて歩くのに支障があったので、診察を受けたところ、機能性神経障害と診断されました。
歩く時、脚が震えるので、カクカクした歩き方になります。
正座して前かがみになって文字を書く時や椅子に座って食事をする時に前かがみになると脚が震えるので、腕で支えます。
歯磨きする時、皿洗いする時も震えます。直立した時も震えるので、小用は必ず座ってします。
症状を自覚したのは5年程前で、良くなったり悪くなったりしましたが、昨年10月から症状が極端に悪化しました。
脳のMRIを受けたしたが、異常は無いと言われました。
脳と神経には異常は無いとの事でしたが、治療薬も治療方法も無く、これ以上の検査も無いと言われました。
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