逆流性食道炎の症状が改善した場合の受診について

person40代/女性 -

8月3日辺りから、喉の奥が詰まっている感覚が現れ、その後食後の胸焼けやゲップの増加も見られるようになったため、おそらく逆流性食道炎だと自分で判断しました。(数年前に同じようなのどの詰まりの症状が出たとき胃カメラを行い、逆流性食道炎の診断を受けたため。去年まで毎年胃カメラは受けているので、それ以外の重要な病気もないかなと。ちなみに去年の胃カメラの際は、逆流性食道炎と胃炎は見られず、次回の胃カメラは2、3年間隔を空けても大丈夫と医師から言われています。)
しかし数日前からそれらの自覚症状が消え始め、8月19日現在はのどの詰まりが少しある程度になっています。症状が酷かったときは胃カメラを行う決意をしておりましたが、このように症状が軽減されてきた場合、胃カメラは遂行しなくても大丈夫と判断していいものなのでしょうか。

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