将来の介護を見据えたシニアの包茎手術
person60代/男性 -
66歳の男性です。私は今までずっと仮性包茎で、勃起時には皮は剥けるのですが、排尿のたびに毎度、皮を剥いて用を足しています。
しかし最近、年齢的にかなり頻尿で、たまに尿漏れもします。切迫尿意でトイレに駆け込み、しかし皮を剥くのが間に合わず、あらぬ方向へ飛ばしてしまって服やトイレを汚す事もあります。
仮性包茎なら手術の必要はないという記事も読みましたが、今更ながら、衛生面と(感染症予防と)健康のため、また将来的に介護を受けることになったら介護者への配慮のため、包茎手術をした方がいいのか?…と悩んでいます。
そこでご質問です。
1. 今のこの状態(仮性包茎)で、手術したほうがいいでしょうか?
2. 66歳での手術に、リスクはないでしょうか?(若い頃より傷の治りも遅くなった気がするし…)
3. 泌尿器科で、頻尿の相談も兼ねて手術してもらえるのでしょうか?
昔、亡くなった父が、晩年ずっと自宅で毎日、尿道に管を通して尿を採ることをしていました。(母の介助を受けつつ)
もし私もああいう事になったら仮性包茎は大変だなあと心配しています。(私の家族は娘が一人だけです。)
恥ずかしながら、ご相談、何卒よろしくお願い致します。
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