妊娠中いつまでデュファストンを服用すべきか
person30代/女性 -
不育症クリニックの受診と並行して、最寄りの婦人科でタイミング法を行い、今回の妊娠に至りました。
その婦人科で、4か月前に血液検査で黄体ホルモンが少ないことがわかり、デュファストンを服用しています。
経歴は、30歳で第一子を出産、35歳で2回流産しました(6w, 8w)。現在36歳で、自然妊娠で5週目4日です。
本日、胎嚢確認のために不育症のクリニックを受診したところ、「デュファストンはもう服用しなくてよい」と言われました。
アスクドクターのほかの記事(体外受精で授かった方の質問)を読むと、8〜12週くらいまでは黄体ホルモンを補充していらっしゃるケースが多いように思いますが、自然妊娠の場合は状況が異なるのでしょうか。
このままデュファストン の服用を中止するのが不安です。不安ということを伝えましたが、クリニックからは処方はしてもらえませんでした。
以下、質問です。
❶妊娠中の黄体ホルモンの役割はどんなもので、どれくらい重要なのでしょうか。当方のように、微量であっても「0」でなければ問題は無いのでしょうか。
❷4月の血液検査の結果では、黄体期のプロゲステロンの値が6.2でした。(基準範囲は8.5〜21.9?)これは自力では妊娠継続が難しいと思われるレベルでしょうか。
❸母体のプロゲステロンの量が少ないということは、週数が進み、胎盤から出るプロゲステロンの値も同様のレベルで低いことが予想されますでしょうか。胎盤から出るプロゲステロンが不足していることが誘因となって流産に至る可能性はありますでしょうか。
薬をやめた後のことが心配です。
もし補充したほうがよいという先生がいらっしゃるなら、クリニックではなく最寄りの婦人科のほうに追加をお願いしようと思います。
何卒よろしくお願いいたします。
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