胎児 FL短く骨系統疾患の可能性を指摘された
person30代/女性 -
28週0日の経産婦です。
22週、24週、26週のエコーでも頭とお腹周りは平均真ん中、FLは-1.5〜-2弱程度で推移し特段異常は指摘されませんでした。
28週0日のエコーで頭とお腹周りは変わらず平均真ん中、FLが-3.5〜3.8SD辺りまで差が開き、HLも同程度と。骨系統の病気の可能性があるかもしれないと言われました。
手足の長さだけが問題と。頭や心臓を含めた内臓、肋骨、羊水量、骨の湾曲、顔立ちの異常は認めず重症の部類ではないが、軟骨や骨系統疾患の可能性はあるが生まれてみないことには何とも言えないとの事で2週間後に再エコーになりました。(詳細の数値を頂いておらず記載出来ず申し訳ありません。次回過去の経過も貰えるか聞いてみようと思います。)
NIPTは陰性、エコーは精密エコーも担当する同一医師で実施、その為誤差も少ないのではと感じています。
第一子は、発育不全気味で全体的に小さくどの項目も-1.5〜2SDで経過しましたが特段異常なく生まれています。
今の所、大学病院へ紹介の話は出ていません。
今後の経過によって、判断にはなるかと思いますが不安がとても強いです。どうかお話伺えたらと思います。
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