副鼻腔炎の服用薬について
person40代/女性 -
7/29鼻づまり、後鼻漏が酷く耳鼻科受診し、副鼻腔炎と診断され処方薬をもらいました。処方薬の内訳は、カルボシステイン錠5001回1錠1日3回(毎食後)14日分の他、セフジトレンピボキシル100mg1回1錠1日3回(毎食後)を5日分、クラリスロマイシン錠200mg1回1錠1日2回(朝夕食後)を9日分の計2週間分で、セフジトレンピボキシルが飲み終わったら、クラリスロマイシンを服用するよう説明されました。
お盆休みもあり、3週間後に再受診。その間走ると右上の歯が強く痛み、その後右頬の痛み等が出ていました。レントゲン撮影の結果、上顎洞炎と診断。薬が処方され2週間後に再受診するよう指示されました。処方薬は、カルボシステイン14日分の他、前回同様のクラリスロマイシン7日分とレボフロキサシン錠500mg1日1回1錠(夕食後)7日分でした。薬局で2剤は併用ではなく前回の様に切替えて服用するように説明を受けましたが、どちらを先に飲むかを忘れてしまいました。今回は、薬手帳にも記載されておらず、現在薬局にも連絡がつかないのですが、クラリスロマイシンとレボフロキサシンのどちらを先に飲んだらいいでしょうか。
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