低眼圧による黄斑へのダメージ回復について
person50代/男性 -
右眼。白内障の水晶体再建術と緑内障のアイステンドの手術。手術後6日目の朝、眼を触ってしまい縫合が破れ、房水が流出。低眼圧により視界が奪われた(目の前の指の動きがかろうじて分かるくらいの視力)が翌日の迅速な縫合手術により眼圧を復活。低眼圧状態は24時間くらいだと推察される。縫合手術後視界も少しづつ戻り、視力も裸眼0.15まで回復してきている様子だが、40日たった現在見えにくさは改善されない。
見えにくさ→(小さく見える。黒く視界が、欠ける。視界が歪んでいる)
OCT検査は異常なしとのこと。眼圧も問題ないとのこと。
このまま、低眼圧による黄斑へのダメージの自然回復を待つより術はないのか?日常生活で何かできることはないのだろうか?
【生活の品質改善の為、左目も右目同様に(右目手術の3週間後)白内障と緑内障の同時手術。手術後
右目と左目の見え方をくらべると、明らかに右目での視界が小さく像を結んでいることがわかる。】
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