喉や舌奥の脱力感や喉周りの筋肉の緊張等による呼吸しずらさの原因について

person50代/男性 -

以前、掲題の件に関して、
「メキシチールの副作用の可能性」で質問させていただいた者です。

先月中旬頃から同症状に悩み、相談させていただきましたが、
2週間くらいで落ち着いたので安心していたのですが、今月今週からまた同症状が出てきて、改めて原因や今後の対応等についてご相談したく、投稿致しました。
以下、状況や服用薬、主な既往歴を踏まえて、アドバイスいただけますでしょうか?

 ※服用薬の可能性として、考えにくいですが、あえて挙げるとすると、
  先月上旬から追加したメキシチールくらいでしょうか。
  カルベジロールは長年(15年以上)服用してきたので、ここ最近になってから
  このような症状の副作用が出てきたとは考えにくいですが・・
  メキシチールとの併用による弊害とか?こちらも考えにくいとは思いますが

(状況について)
先月上旬にメキシチール服用1週間後くらいから、
午後特に夕方頃から、舌奥や喉周りの脱力感で呼吸しづらい状況が続き、
無理やり唾を飲み込んだり咳き込むことで、やり過ごしていました。
2週間くらいでいったん症状が落ち着きました。
※上記状況は主治医にお伝えし、メキシチール血中濃度の血液検査結果を
 確認しましたが、そのときは基準値未満でした

しかし、今週に入ってまた似たような症状が断続的に出てきて、
今朝、耳鼻咽喉科でカメラで鼻腔や咽喉周りを診ていただきましたが、
特に原因となる異常は見当たらず、吸入剤で様子見となりました。

今週の呼吸しづらいときの症状としては、以前の舌奥や喉周りの脱力感だけでなく、
喉ぼとけの左右両方の喉筋肉が緊張している感じとなっていました。

(主な既往歴) 171cm/96kg 男性51歳
 ・17年前にピロリ菌感染確認のため、除菌(2回目で成功)
 ・15年前に急性心不全で1ヶ月入院
  →本態性高血圧による心肥大で不整脈となり、搬送時、心機能がほぼ2%。
   1ヶ月入院後、現在も投薬治療中。現在はEF50%以上に回復。
 ・数年前にHbA1cが7.0になり減量で6前半まで下がったが、
  昨年前半また7.0となり、昨年8月よりマンジャロ開始(現在は7.5mg)
  →HbA1cは5.4に改善
(服用薬)
 ・朝のみ:エンレスト錠200mg x1、ネブロOD錠5mg x1、フォシーガ錠10mg x1、ユリス錠2mgx1、タダラフィル2.5mgx1
 ・朝夕 :カルベジロール10mg x1
 ・朝昼夕:メキシチール100mg
    ※6月下旬から心室性期外収縮頻発が発生するときがあったため、
    先月7/10から追加継続中。現在は、以前同様、期外収縮の自覚症状はほぼなし
 ・夕のみ:エンレスト錠100mg x1
 ・週1回:マンジャロ7.5mg

(その他補足)
 ・数年前からCPAP管理中(AHIは基準値以下で良好)
 ・糖尿病(昨年前半HbA1Cが7超過))および減量目的で、マンジャロを昨年8月から継続中
 ・数年前から歯周病と虫歯治療で、月1で歯科医継続中で現在は良好状態
 ・先々月6月下旬から発生した心室性期外収縮頻発改善目的で、ウォーキング継続中

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