着床不全と今後の治療方針について
person30代/女性 -
30歳、不妊治療中です。
タイミング法5回、人工授精6回すべて陰性
5日目5AA・4BAを移植しましたが、着床反応もなく陰性でした
なお、4BAは融解後にグレード1まで低下し、移植直前まで収縮した状態で、十分に再膨張していませんでした。
卵管狭窄や水腫がありFT手術済み。子宮内膜ポリープも2回切除しました。
医師から3回目の移植に向けて、以下の2点を提案されました。
1.リュープロレリンで水腫対策+着床不全検査→ホルモン補充で胚盤胞1個移植
2.採卵+着床不全検査→初期胚+胚盤胞の2段階移植
※胚盤胞の残りはあと5日目4ba.4bbの2つです。
質問です。
・水腫に対するリュープロレリンで、具体的に何が改善するのでしょうか?着床率向上は期待できますか?
・ERA、EMMA、ALICE、CD138など、どの着床不全検査を優先する価値がありますか?
・1.2なら、30歳の私にはどちらが合理的でしょうか?
・リュープロレリン後も陰性なら、次は採卵を優先すべきでしょうか?
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