どうしても体重増加が耐えられない

person30代/女性 -

【基本情報】
- 診断:双極性障害1型

【薬による体重増加について】
- 2〜3年で約30kgの体重増加(ミルタザピン、クエチアピン、ビプレッソ、オランザピンなどによるもの)
- 現在のBMIは30超え
- 元の面影がなくなるほどの変化で、周りからもデブ扱いされて辛いです
- 太った容姿を見られるのが嫌で引きこもりがちになっています
- 肥満外来への通院は、費用面で難しいです(躁状態での浪費を心配され、家族に最小限のお金しか持たされていないため、精神科と歯科以外の受診ができません)

【現在の処方内容】
主治医に処方を見直していただき、現在は以下の内容ですが、体重増加は止まりません。
- バルプロ酸 1000mg
- アリピプラゾール 24mg
- エスゾピクロン 2mg
- ブロチゾラム 0.5mg

「この内容なら絶対太らない」と言われましたが、食欲が結構出て太ってきています。

【ADHDの疑いとアトモキセチンの経緯】
- 以前の主治医たちにADHDを疑われていた時期があり、アトモキセチンを服用していたことがあります
- アトモキセチン服用中は副作用で食欲が減退し、痩せた経験があります
- 現在は双極性障害の診断ですが、以前の主治医たちはADHDを疑っていました

【相談したいこと】
- 薬をやめたいと思っています。いくら運動しても痩せなくて、もう治療をやめたい気持ちです。
- 主治医からバルプロ酸をリチウムに移行させたいとおっしゃっているのですが、リチウムは太らないのでしょうか?
- アトモキセチンを処方していただくことはできないのでしょうか?アトモキセチンを飲んでもいいなら治療を少し頑張ってみてもいいかもと思えます。
- アトモキセチンでなくても、食欲が減退する作用のある薬を精神科で処方していただくことは可能なのでしょうか?(薬のせいで大きく体重増加して困っている患者さんも多いと思うので)

注目の情報

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