アナフィラキシー既往妊婦のワクチン接種について
person30代/女性 -
現在私は28wの妊婦で、
RSウイルスのワクチンと、百日咳のワクチンを受けようか悩んでいます。
しかし過去に狂犬病ワクチン(ラビピュール)でアナフィラキシーショックになって入院したことがあります。
1回目と2回目の接種ではなにも起こらず、3回目でアナフィラキシーショックになりました。
以降、ワクチンの類を受けていません。
RSウイルスワクチンも、百日咳ワクチンも、
母体が接種したら、胎盤を通じて胎児に抗体が移行すると知りました。
胎児のために打ちたい気持ちが強い反面、
もしこれでアナフィラキシーショックになったら胎児にも影響が出てしまうのではないかと不安もあります。
産婦人科の担当医には、大学病院で接種する分には応急処置も可能であるため、接種しても良いのではないかと答えていただいたのですが、
不安が残っています。
なお、RSワクチンは大学病院で接種できるのですが、百日咳は取扱がないようで、クリニックで接種する必要があります。
また、百日咳は、妊娠前、2024年頃に私と夫ともに接種しており、夫婦の抗体自体はあると思います。
このような状況の場合、
妊娠中のワクチン接種についてどのように考えられますか。
RSウイルス、百日咳どちらも接種が推奨されますでしょうか。
仮にアナフィラキシーになったとしても、迅速に処置すれば胎児に影響は少ないでしょうか。
また、前回アナフィラキシーショックになった理由を特定することは可能なのでしょうか。
ラビピュール特有の成分なのか、その他のワクチンに共通する成分なのか、現時点では分かっていません。
今後生きていく中でワクチンの度に不安になるのはしんどいと感じています。
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