血小板の低下が心配です。

person40代/女性 -

非代償性肝硬変になり7年ほど経過。昨年5月にくも膜下出血と水頭症を発症。コイル塞栓術後、脳室腹腔シャント手術を実施。現在、リハビリテーションセンターに入院しています。胃ろうによる経管栄養をしています。

血小板の値が下がっており、回復する方法があるかご教示いただきたいです

ずっと8万〜12万程度を推移していましたが、ここ半年で5万まで下がってしまいました。

今までと変わったことといえば、朝夕1錠ずつ胃ろうから投与していたレベチラセタム500mgを、3月から2錠ずつにしました。また、抗てんかん薬のデパケンを6月中旬から使用しています。。非代償性肝硬変には禁忌と言われているデパケンを使用しているのはとても気になっています。

デパケン投与後、アンモニアが158と上がったため、7月中旬からラクツロースを投与。現在は72です。

デパケン投与後は、腕の痙縮が柔らかくなるなど効果はあるのですが、血小板の値が投与前後で3万ほど減少しています。これはデパケンの影響でしょうか?他の薬に代えてもらう方が良いのか、急に薬を変えても問題ないのか、お聞きしたいです。

これとは別に、肝臓のCTやMRI画像を、以前通院していた病院から送っていただき、いまの病院で比較していただくことも必要でしょうか?

たくさんの質問で申し訳ございません、ご教示のほど何卒よろしくお願いいたします。

★ 血液検査推移(2月→3月→6月→8月)
血小板:12万3千→8万→7万8千→5万
赤血球:282→286→286→277
白血球:4000→3400→2700→2300
アルブミン:3.1→2.9→2.8→2.3
ビリルビン:2.2→1.7→1.3→1.3
AST:65→48→39→65
ALT:52→35→26→45
γ-GTP:111→89→134→119
アンモニア:78→72→158→72

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