パーキンソン病の父のお尻のただれ
person70代以上/男性 -
80歳の父親のことで相談です。
パーキンソン病を患っています。
今朝、母(75歳)が父に「お尻を見てほしい」と言われて確認したところ、
かなり酷くただれていたそうです。
普段はお尻を見せたがらない父なので、相当な不快感や痛みがあるのだと思います。
すぐに皮膚科へ連れて行きたいのですが、本人が恥ずかしがって受診を拒否しています。
パーキンソン病の主治医(脳神経内科)の次回予約までは1ヵ月以上あり、主治医は金曜日しか外来におりません。
ちなみに父は杖はつくものの自力で歩けますし、寝起きも自分でできます。
筋力低下によるリハビリ(内科リハビリ)や頻尿で泌尿器科にも通っています。
たまにおむつを使いますが、基本は抵抗感があるらしく漏らした場合はすぐに着替えるスタンスです。
お聞きしたいこと:
・パーキンソン病のせいでお尻がただれやすくなることはありますか?
・10月の予約まで待つのは危険ですか?すぐに皮膚科へ連れて行くべきでしょうか。
・病院を嫌がる父を納得させる、良い声かけはありますか。
アドバイスをお願いいたします。
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