コルヒチン減量後から微熱や関節痛が続いています

person40代/女性 -

【基本情報・通院状況】
- 通院先:総合病院 リウマチ科
- 診断:家族性地中海熱またはベーチェット病
- 主な症状:微熱、全身痛、関節痛、口内炎 等

【服用中の薬】
- コルヒチン(1日4錠、朝服用):少なくとも10年前から服用しています
- 8月13日の受診時に、服用量の制限により3錠への減薬が必要と主治医から説明がありました
- 翌8月14日から3錠に減薬しました
- 体調が悪化した場合は、コルヒチンから注射(薬剤名は忘れました)への切り替えも予定しているとのことでした

【これまでの経緯】
- 10年以上前〜約5年前:生理前にほぼ毎回、38度を超える発熱・全身痛・関節痛がありました
- 直近5年ほど:生理前に38度を超えることはなくなっていました
- 生理とは別の発作とみられる発熱:直近では2年前。仕事が忙しい時期に38度を超える発熱が24時間近く続き自然に解熱することが、年間3回ありました

【今回の経緯と現在の症状】
- 8月14日:3錠に減薬開始
- 減薬から3日後:37.5度の微熱・全身痛・関節痛・頭痛が出始めました
※今回は生理前の時期と減薬が重なりました
- 8月20日:生理が始まりました
- 現在も継続中:微熱・全身痛・膝・肘・足首の関節痛・倦怠感
- 38度を超える発熱はなく、発作というほどではない感じがしますが、コルヒチンを4錠服用し始める前のような、微熱・全身痛・関節がシクシクと痛む状態が続いていてしんどいです

【主治医からの説明】
- コルヒチン減量で体調が悪化したときは、病院に連絡して受診してよいとのことでした

【相談したいこと】
- コルヒチンを4錠服用していたときの効果は、何日くらいでなくなってしまいますか?
- 1錠減量しただけで、こんなにも早く微熱・全身痛・関節痛が出るものなのか、不安と疑問があります

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