44歳 潰瘍性大腸炎と診断され異形成がありました。
person40代/女性 -
1カ月前から突如、激しい粘液、粘血便、下痢の症状があり、内視鏡検査で潰瘍性大腸炎の診断がつきました。大腸全体に炎症があり、浮腫んでるとのことですが、特に右側の炎症が強いようです。熱や血液検査の数値がすべて正常なので軽症の部類とのことで、リアルダ4錠を飲んでいます。
6箇所生検したうち、2箇所から異形成が検出されました。
ネットなど見ると、長い期間をかけて異形成やがんの可能性が高くなるとのことですが、診断初回から異形成が出ることもあるのでしょうか。また2箇所から出ているので、近い将来、大腸全摘の可能性が高いのか不安です。
医師は、異形成に関しては今すぐの処置は必要なく、3ヶ月くらいたったら、内視鏡をやる必要があるとのことでした。とても不安です。
なお、3年前に内視鏡をした際は、直腸炎があると言われ、生検しましたが問題なしでした。
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