TMA法による性感染症検査、採尿間隔45分でも陰性結果は信頼できますか?

person30代/男性 -

淋菌・クラミジア・カンジダ(2種)・トリコモナス・マイコプラズマジェニタリウムについて、TMA法RNA遺伝子検査を受けました。

病院からは「前回の排尿から1時間以上経過した尿を採取してください」と指示されていましたが、実際には前回の排尿から約45分後に中間尿を採取して提出しました。

現在、症状はありません。

この条件で検査結果が陰性だった場合、採尿間隔が45分だったことによって偽陰性となる可能性はありますか?また、陰性結果は十分信頼できるでしょうか?

1時間という指示より15分短かったことが、検査結果にどの程度影響するのか知りたいです。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師