認知症の父(88歳)が誤嚥性肺炎と診断され入院中です
person70代以上/男性 -
2025年1月に、アルツハイマー型認知症と診断された父(88歳)を、基本的には、娘の私が、在宅で介護してきましたが、
この8月にショートステイを約1週間利用し、17日に自宅に戻ってきた際に、父の声がガラガラで、咳も出ていたので、翌日18日に近所の内科医にかかり、風邪薬を処方されましたが、その翌日19日の夜に、38.5度の発熱があり、その翌日20日に再度内科医を受診したところ、肺に炎症を起こしているかもしれない、ということで、紹介状を書いてもらい、その翌日21日に総合病院を受診したところ、少し肺に炎症があり、誤嚥性肺炎かもしれないが、その時点では発熱もなく、炎症の数値も下がってきているので、抗生剤を処方されて帰宅しましたが、
その翌日22日に少し発熱あったので、訪問看護師にも見てもらいその時は熱は下がったので自宅で休ませればよいということでしたが、その後さらに発熱し(38.1度)、父本人はもはや立ち上がることもできなくなってしまい、私一人では起こすこともできず、救急車を要請して21日に受診をした総合病院に行き、結局、入院となりました。診断は、誤嚥性肺炎です。ここ1~2週間で急にそうなったわけではなく、段々とそうなったきたのだということです。
救急の医師による診断では入院期間は2週間くらいではないかと言われていますが、主治医とは未だ会話できていません。
父をアルツハイマー型認知症と診断した神経内科が、同じ総合病院にあります。
入院中の父がとても心配ですが、いつ食事が再開できるのか、いつ頃退院できそうなのか、また、退院後の予後はどうなのか、気にしています。
上の情報で何かわかることがあれば、教えてください。
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