ラスビックの耐性菌について
person10代/女性 -
喉の痛みがはじめに起こり、その次に少し黄色い鼻水と痰で、、少しおさまってきた頃に咳が出ました。この症状がで始めた頃から、顔の痛みなどは一切ありませんでした。しかし、耳の耳閉感があり怖かったので症状が出て3日後くらいに病院に行ってしまいました。その頃は鼻水と咳が少しという感じでした。鼻に入れるチューブで左の鼻に少し黄色いものがありました。そこで、副鼻腔炎と診断され、ラスビックを処方されました。薬を取りに行ったのが2日後だったのですが、その頃には完璧ではないですが、だいぶ改善していて、喉の痛みはなく、鼻水も透明でした。後から調べたら、軽症の副鼻腔炎はふつうは様子を見てから抗生剤を出すことや、副鼻腔炎はウイルス性が多く、その場合は短い期間で治るというようなことがネットに書いてありました。だから、自分はウイルス性の副鼻腔炎なのではないかと思います。細菌性ではないのに、不必要にラスビックという強い抗生物質を飲んでしまい耐性菌がとても心配です。飲み始める前から割と改善していて3日目ごろにはほぼ治ってました。しかし、6日分は飲んでしまいました。抗生物質を途中で辞めるのは良くないというのを見たので。不必要な人が飲むとより耐性菌ができやすいとネットには書いてあったり、耐性菌は一度できると自然にはなくならないと書いてあり、調べるほど怖くなってきました。また、ラスビックは強い抗生物質だから、余計に多くの常在菌にもダメージを与えてしまい耐性菌ができやすい、または増えやすいというのを見ました。これらは本当なのでしょうか。仮に、健康な人や不必要な人が飲んだとしたら、やはり耐性菌はできてしまうのでしょうか。もし耐性菌ができてたとして、治療しないといけないのでしょうか。とても怖いです。
内科分野、他 に限定して相談しました
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





