脊柱管狭窄症の臀部の痛みから腰の痛みへの変化について
person70代以上/男性 -
7年間、総合病院の整形外科に通院しています。
処方薬は主にブレガバリン、タリージェ、セレコキシブ、デュロキセチンの組み合わせです。
7年前は足の裏の痺れだけでしたが、数年かけて痺れが太腿あたりまでに広がり、痛みも
臀部を中心に広がってきました。間欠性跛行は3〜4年前から始まり、今は10分間歩いて10分休んでまた歩き出すといった状態です。ここ1年は臀部の痛みがほぼ無くなり腰部の痛みが
重くなってきています。家でぶらぶらしている分には痺れはありますが痛みはさほど感じません。
この状態は少しは良くなっているのか悪くなっているのか主治医に聞いてもはっきりしません。因みに主治医は脊椎の専門医だはありません。
この病院にこのまま通うべきか、それとも専門医のいる病院に転院した方が良いのかを
悩んでいます。アドバイスをお願い致します。
整形外科分野 に限定して相談しました
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





