卵巣嚢腫、卵巣がんについて

person20代/女性 -

現在25歳です。多嚢胞卵巣症候群で20歳ごろから4年ほどデュファストンを服用していました。
しかし、不正出血がたびたび起きることや生理痛の重さから、2026年3月末に別の婦人科を受診したところ、左卵巣が53×37mmに腫れており、多嚢胞のなかに一部チョコレート嚢胞のようなものが見えるとのことで、ピルを飲んだら小さくなると思うので服用してみて、半年以内にもう一度検査をしようとのことでした。
2026年8月中頃に再エコーをしたところ、左卵巣が88×53mmに増大しており、多房性とのことで大きな病院を紹介されました。また、その際、「腹水はないからあまり心配いらないと思うけど〜」のようなことを言われましたが帰ってネットで調べると、怖い情報もおおく、毎日このことを考えては落ち込み、食欲も湧きません…。体のどこかが痛むたびに、転移ではないかと考えてしまいます。紹介先の病院は予約がなかなかとれず3週間先です、、。

若い女性でも卵巣がんの可能性はやはりあるのでしょうか?また、わたしのように増大するスピードは早ければ悪性の可能性が高いのでしょうか?教えていただきたいです。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師