副鼻腔炎と診断されました
person60代/女性 -
【いつから・経緯】
- 例年、花粉症の時期(8月半ばごろから)に副鼻腔炎を発症していました
- 今年の秋花粉の症状はまだ感じていませんでした
- 2日前:頭を下げると脈を打つ一過性の頭痛、夜に悪寒・37.6℃の発熱。この時点では鼻の症状なし
- 翌朝:左の鼻の違和感、鼻の奥がつまった感じ、鼻声(鼻汁は出ていない)
【現在の症状】
- 痛みは頭を下げた時に出る:左顔面・目の周囲・頬・上の奥歯に限局
- 37.6℃の発熱が今日も継続
- 今までの副鼻腔炎では発熱はありませんでした
【診断・受診】
- 以前の経験から副鼻腔炎かもしれないと耳鼻科を受診しました
- 左に膿がたまっている副鼻腔炎と診断されました
【服用中の薬】
- クラビット・カルボシステイン(7日分処方)
- 本日2回目を服用しました
【相談したいこと】
- 熱は続くものでしょうか
耳鼻咽喉科分野 に限定して相談しました
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