乳がん手術後(全摘)のドレーンからの排液について
person50代/女性 -
乳がんの全摘手術後、病院の方針で、ドレーンをつけたまま退院しています。
退院翌週の診察日にドレーンが取れる見込みだと最初は聞いていたのですが、私の場合は、排液の量が多めだということで、その時点ではまだドレーンが取れないかも知れないとのことでした。医師によればもともとサイズが大きかったので排液の量が多くなることも想定内、との話で、特に心配な状態であるとも説明されていませんでした。
ただ、退院後3日目の現在も、だいたいいつも排液の量が朝晩の分を足して60~80mlぐらいで、少し減ったと思ってもまた増えていることがあり、また色が少し黄色っぽい薄い色になったと思ったら、また少し赤みが強い色になるということを繰り返しています。繰り返しつつも少しずつ黄色みが強くはなっているようですが、このような状態で本当に大丈夫なのか不安です。このような状態で、異常を疑う要素はあるでしょうか。
またあまり長くドレーンを挿入していると感染症のリスクが高まるという話も聞いたことがあります。退院する時の医師の説明では、量が減るまで挿入したままのように聞こえたのですが、上記のような状態でいつになったらドレーンが抜けるのかわからず、長い間挿入したままで生活する可能性もあるのかと思うと、その点も心配ですが、この点は次の診察の時に、医師に確認した方がよいでしょうか。
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