ALS寝たきり母のアザについて
person60代/女性 -
ALSで寝たきりの母の、足の甲にできた紫色のあざについて相談です。
母はほぼ常に仰向けで寝ており、ときどき体位を変える程度です。もともと皮膚が弱く、あざや皮下出血のようなものができやすいのですが、今回は足の甲に紫色のあざができています。
足の甲は仰向けで寝ているだけでは強く圧迫されにくい場所だと思うため、通常の体位変換や介助だけでこのようなあざができるものなのか疑問に感じています。どこかにぶつけた、強く握られた、あるいは殴打などの外力が加わった可能性もあるのではないかと心配しています。虐待と決めつけたいわけではありませんが、母自身が詳しく状況を説明できないため不安です。
添付した写真のあざについて、以下の点を教えていただきたいです。
・寝たきりで皮膚が弱い人には、このような場所や形のあざが自然にできることがありますか
・体位変換や日常的な介助によって、足の甲にできる可能性はありますか
・強い外力によるあざを疑う特徴はありますか
・医療機関で診察や血液検査などを受けた方がよいでしょうか
・今後、色や大きさなど、どのような変化を記録すればよいでしょうか
写真だけでは判断が難しいことは承知していますが、考えられる原因と、受診の必要性について教えていただけますと幸いです。
内科分野、他 に限定して相談しました
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