鼻整形の後戻りについて
person20代/女性 -
プロテーゼ以外の鼻フル整形を行いました。(鼻尖形成ストラット法、鼻中隔延長、軟骨移植(寄付肋軟骨)、小鼻縮小)
術後より鼻先の傾きが気になっており、術後12日目に傾いていた左側の鼻を、小鼻の溝から鼻先にかけてテーピングで引っ張りながらかなり強く圧迫を横方向にしてしまいました。
テーピングにより鼻先は1mmから2mmほど内側に傾いてしまっていたと思います。
丸一日その状態で過ごしてしまいました。
その間、鼻の穴の中の切開部や鼻先が横にめりめりと動く感覚が何度かありました。
また、圧迫している骨のあたりにかなりの痛みが出ていました。
翌日になり圧迫してした方の鼻が何度か硬くなる感覚と鼻の中の切開部にかなり痛みがありました。
鼻先の傾きに関しては、テーピングした時にはむくみが取れて直った気がしましたが、現在はほぼ変わってないように見えます。
その後医師に診察してもらい鼻の曲がりや腫れはなく、鼻の中も大丈夫とのことでした。土台や軟骨の固定に関しては触診がありませんでした。
現在18日目で鼻が曲がったり鼻の中が腫れたり出血などはありません。
ただ、鼻を圧迫していた方の鼻の中の切開部近くが息をすると痛みがあります。
医師の診察時に鼻の中に異常がなかったため、内部の固定にダメージがあるのではないかと思っています。
このことにより鼻の内部の土台の固定の糸が緩んだり切れてしまったり、軟骨の位置がずれてしまったのでしょうか。
それとも、テーピングで引っ張られたことによる皮膚の痛みだけの可能性の方が高いのでしょうか。
また、土台や軟骨の固定が緩むと、後戻りが大きくなると拝見したことがあるのですが、ほんの少しでも固定が緩んだ場合1年後2年後の後戻りが通常より大きくなってしまうのでしょうか。
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