「左の鼻から喉に引っかかる感じと軽度の熱中症あった」の追加相談
person40代/男性 -
【主な症状】
・主症状:突然急な強い全身のだるさ(倦怠感)、頭がぼーっとする感覚 1日大丈夫な時はある
・3時〜5時の体温:36.8〜37度前後、多分夕方につれて微熱傾向かもしれない(金曜夕方に微熱、土〜日にかけて午後37度位の熱こもり感あり)
・その他の症状:偶に鼻からのどへの違和感、耳づまり・めまい感、眠気、偶に肩の痛み(湿布を貼っている)
※耳鼻科症状は時折起きるが、6月位〜お盆休み前は特にひどく、鼻からのどに刺激(後鼻漏・喋りにくい・だるさ)やフワフワ感が時折続き、対処療法しても我慢できない時は薬が残っていても耳鼻科へ処置のみで時折受診している状況が多かった
【症状の経緯・受診歴】
・6月:発熱 → 内科受診
・7月:軽い熱中症? → 念のため翌日内科受診
・耳鼻科:定期的に受診・処置
【直近の経過】
・金曜日:鼻・のどの違和感と微熱・倦怠感で耳鼻科を受診、処置してもらう(受診締め切り間際)
・土曜日:午前中に親の付き添いで外出(途中で数十分程度不調感あり)。午後は自宅で静養・仮眠できた
・日曜日(今日):9時前に起きる。10:00〜13:00頃まで買い物で外出(正午付近に急な倦怠感)。帰宅後に昼食を作る気力が湧かず、カップ麺を8割食べる。15:00頃に40分ほど横になるも、軽い耳鳴り・だるさが残る。少しお腹はゴロゴロ、熱冷ましシートなどで冷やしている
【現在の処方薬・服用状況】
・耳鼻科処方:ベタヒスチン、アンブロキソール、ミヤBM、寝る前だけビラノア(毎食後に服用済)、状況で点鼻・うがい薬
・頓服:カロナール500等解熱剤(未服用残薬あり)
・自宅で追加できるもの:栄養ドリンクやゼリー類、ビタミン剤も服用可。桂枝加竜骨牡蠣湯は市販で購入したものがある。小青竜湯と五苓散は内科でもらったものが3個位残っている
【相談したいこと】
ここ最近は体調が良くなったと思ったら急に悪くなったりで困っています(眠気やだるさで支障が出る時もある)。
寒暖差による不調(昨日から長袖着用)なのか、風邪っぽい状態なのか(今も鼻の違和感あり)、熱は37度あるかないかでだるい状態です。
ある程度は過ぎ楽になったが‥安静にして布団で休息をとりますが、普段の過ごし方や受診対応などアドバイスあれば
左の鼻から喉に引っかかる感じと軽度の熱中症あった
【いつから・背景】
- コロナ後、寒暖差によるスイッチが入りやすいのか、耳鼻科症状には悩まされています
- この数週間、耳鼻科症状が良くなったと思ったら再発するしで困っています(いつも何時の事ですが最近は寒暖差もあり過ぎるのかひどい)
- 先月は高熱が出たりしていたので、その時は近日の内科の薬と耳鼻科の薬を併用して過ごしました
【現在の症状】
- 左の鼻の異物感から、酷い時は喉にかけて引っかかる感じが時折あります
- 空咳、倦怠感、ふらつきを伴う感じで困っています
- 猛暑日と鼻の不調で耳や頭の方にまできて、倦怠感やめまいっぽい症状が出ているのではとのことで、余計熱中症症状の不快感が増したのかなとのことです
【最近の経緯(時系列)】
- 木曜の帰宅前あたりから(目の前がおかしく、帰宅後手足けいれんやふらつき)で塩分水分エアコンで過ごして、寝る前まで続きました
- 昨日:お腹不快感、ふらつき・倦怠感が取れないため近所の内科を受診し軽い熱中症ではとのこと、五苓散をもらいました。病院到着時点では37.6近くあり、家では下がっていました
- 今朝:左鼻の引っかかりから空咳が強すぎるため、午前中に耳鼻科を受診して処置だけしてもらいました
- 夕方5時時点:微熱(37.2前後)、軽いほてり、冷却シートで頭と首冷やして寝ていた
【耳鼻科での診断・処置】
- 副鼻腔や後鼻漏的な感じの様な、とのことです
- 引っかかりや違和感が(空咳)強すぎる時は渋々受診して、処置してもらっています
【現在服用中の薬】
耳鼻科より:
- 整腸剤
- アンブロキソール
- ベタヒスチン
- ビラノア
- 咳止め類(状況で色々)
- 点鼻薬類
- ラスビック(再受診時5日分出された所、今日飲み切る予定)
※お盆休み明けまで主に処方されています。受診状況によってまた追加薬が出る場合もありますが
内科より:
- 五苓散5日分
ガスターなどの胃薬関連葉残っていたので昨日は服薬した所です
スポーツドリンクや経口補水液、塩あめやタブレットは買い足しして常備しました
【相談したいこと】
休める時は休んでな出先や仕事中はやのど系の飴舐めたりして少しでも軽減したり、更に水分良く摂るようにはしましたが
- 病院も11日から週明けまで夏休みに入るので、今後どのように過ごしていけばよいかアドバイスをいただきたいです
person_outline相談者さん
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