硝子体黄斑牽引症候群について

person50代/女性 -

4年前に、人間ドックの眼底検査にて黄斑変性の疑いと明記があり、何件か眼科で診ていただいたのですが、
眼科によって、黄斑前膜、緑内障と診断されていて、昨年特に黄斑前膜に詳しい眼科で診ていただいた所、硝子体黄斑牽引症候群と診断されました。

視力ですが、裸眼で右0.4、左0.1 眼鏡だと右1.0弱、左0.8 で矯正してもらうと右1.2、左1.0視えているとのことです。

症状としては、室内の蛍光灯の周りがホワンと白く、運転をしていると外灯も白くかなり光を放っている感じ、右目に小さな黒い一つの点が視えます(硝子体黄斑牽引症候群は左目です)。

先生は、極端な視力低下や、歪んで視え始めたら、手術とおっしゃっていました。

お聞きしたいのは、緑内障ではないと思うのですが、
黄斑前膜と硝子体黄斑牽引症候群は何が違うのかと、
何となく普段から視界に白い膜が張っているような感じがあり、ぷくぷくと特に右目に対して何か浮かんできて、移動すり白い感じのものが気になり、こういうのは、もうこのまま生活して行かないといけないのかな?ということと、
大学病院などで、一度検査してもらっておいた方がよいのかな?

このままただ、何も治療できずに進行してしまうのか?

手術になる位まで、悪化しないと何もできないのか。

などです。

眼科の先生にもお聞きしているのですが、もう少し詳しく知りたいので、よろしくお願いいたします。

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