60代女性 左前皮神経絞扼症候群の治療方法について教えてください
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60代女性です..昨年7月初め左背中の凝りで揉み器で強く揉んでいたら突然胃辺り左側の後ろ、.脇、胸辺りが激痛になり3時間くらいで治りましたが数日吐き気胃痛が治らなかったので近くの胃腸科に行き内視鏡とエコーで食道裂孔ヘルニアM.逆流性食道炎、びまん性胃炎、胆管?ポリープがあると言われタケキャブ20mgを飲んで激しい吐き気でファモチジン10mgに変更になり薬は飲み続けていて一次的には良くなりましたが食欲不振、身体の向きで胃がズキンとしていました。その後も同じ状態で嘔吐して食べれても食後3時間くらいで左脇、胃の辺りが苦しくなり5カ月で体重が12キロ減ったので今年1月に総合内科に紹介状を書いて下さり左前皮神経絞扼症候群と言われすぐに入院して数十個の薬を飲んで徐々に状態が良くなり退院時減量され今年2月21から朝デュロキセチン20mg朝、夕、プレガバリン75mg、ポラプシング75mg、カルバマゼピン200mg、夕、ランソプラゾール15mg、寝る前にブロチゾラム0.25mgを飲んでいました。ずーっと頭がふらふらしていたので5月から寝る前の薬をデエビゴ5mgに変更なりました。さらに状態が良くなり食べれて普通に動けるようになっていたので6月にカルバマゼピン200mgがなくなりましたが7月初めにまたなんだかお腹がおかしく吐き気でまた飲み食べできないようになったのでカルバマゼピン200mg、デュロキセチン20mg追加になると徐々に状態がよくなっています。先生に薬はずっと飲まんといけん、なったものは治らんと言われてショックと家族もいますし私が元気でいないと困るなあと不安になったのですが他の先生のご意見もお聞きしたいです。また他の病院での先生の治療もお聞きしたい気持ちです。どうぞよろしくお願い致します
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