虫歯治療の仮止めでなくなった隙間の再現に輪ゴム
person40代/女性 -
初めての歯科医院で、神経近くまでいっていた虫歯を治療したのですが、その歯科医師が許可なく猿ぐつわみたいのをはめたり、仮止めも雑だったり、もう一ヶ所あるさらに深い虫歯を2週間後に治療すると言うので、ちがう歯科医院に移りました。はじめの歯科医師が治療した歯を仮止めしてから隣の歯との隙間がまったくなくなりフロスが入らなくなり、感覚も隣の歯との合体した感じだったので、それを今の歯科医師に伝えました。すると、歯と歯の間がないから、輪ゴムを入れて隙間をつくるとなりました。そうしないとフロスや歯ブラシもはいらないし、隣の歯とすれてよくないとか。輪ゴムをして二日目ですが、痛くて噛めません。
以下、迷っている内容です。
1.もともと前の歯科医師がやった仮止め前は歯と歯の間があったので、埋めてしまった隙間に詰まっている仮止めを削ればいいと思うのですが、できないのでしょうか?できない場合、虫歯治療の仮止め中というのと関係してるのでしょうか?
2.輪ゴムを今取ると、ほとんど歯は動いていないままでしょうか?自由診療で五千円払ったので気になります。
3.あした、歯医者に行き、今、輪ゴムを入れている歯の逆サイドにも輪ゴムを入れる話になると思います。ひとつでさえこんな有様なので二つ目は断ろうと思います。その場合、歯に隙間が十分にできず虫歯になりやすいと言われると思いますが、虫歯になりまた治療すればいいという考え方もあると思います。これだと、どんどん歯が小さくなりいずれ自分の歯ではなくなるのでしょうか。
今までこんなことになったことないのですが、虫歯の仮止めで亡くなった隙間をつくるのに輪ゴムを使うのは一般的ですか?
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