真性多血症によるインターフェロン治療について
person60代/男性 -
68歳、父です。
真性多血症でジャカビを服用していたのですが、脾臓の腫れが一向に治まらず、さらに肥大していたので担当医からインターフェロン治療を勧められ、今1カ月半ほど経ちました。
ジャカビを服用していた頃はとにかく下痢が酷く、毎日のように下していたのもあり今回はその副作用は減るのかと思っていましたが、微熱が続き下痢になっています。
なにしろインターフェロンの費用が高すぎるのもあり、今はまだ父は仕事をしているのですが休み休みになっています。
自分も働いてはいますがこのままでは生活も厳しく治療の維持も難しくなるかもしれません。
それはひとまず置いといて、今のこの状態で打ち続けて本当に大丈夫なのでしょうか?
打ち続けていたら薬が馴染み副作用の症状が比較的軽くなる、ということはあったりするのでしょうか。
2週間に一度打っているようなのですが、数値は少し良かったらしいです。
ただ家では身体がだるかったり、定期的にお腹を下したりするようできつそうではあります。
病院であまり詳しく聞かないような人なので、ある程度アドバイスなどあれば教えていただきたいです。
個人的には少しでも軽い運動というか身体を動かしてほしいという気持ちはあるんですが、身体のだるさがたぶんそれをする意欲をなくしているんだと思います。脾臓の腫れも少しでも小さくなってくれればいいのですが今のところ本人曰く変わってないようですので、どうにかなってくれることを祈ってはいるのですが…。
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