咳の検査で受けた頸部・胸部CTの被曝が不安です

person30代/男性 -

31歳男性です。
1ヶ月ほど続く咳があり、呼吸器内科を受診しました。
喘息が否定されて、レントゲンも正常で、紹介状を出されて単純CTを受けました。
撮影時には「肺と副鼻腔を撮る」と説明されたのですが、後から読影レポートを見ると「頸・胸部CT」となっており、甲状腺・咽頭・喉頭・頸部リンパ節などについても記載がありました。
CTスキャンは異常はありませんでした。
ビレーズトリを処方されました。

CTによる被曝についてAIを500回くらい相談していたのですが、AIは1をきいたら100を返してくる上に断定表現を避け、パーフェクトで論理的な回答をよこしてくるので質問する度に不安が増長していき現在被曝への恐怖でパニックになっております。

さて、お聞きしたいのは
1 このような単純CTを1回受けたことで、癌・白内障(水晶体は放射線に弱いですよね?)になるリスクはありますか。
2 約1ヶ月の咳で、副鼻腔から頸部・胸部まで撮影することは医学的にあり得る範囲でしょうか。
3 CTを受けてしまった後悔で立ち直れません。相談先はありますか?
4 なにかの間違いで設定ミスで高い放射線量を当てられていないでしょうか。
5 どういう訳かCTの翌日から声枯れがします。AIはビレーズトリのせいだと言いますが、ビレーズトリを36時間やめても声枯れが治りません。被曝のせいでしょうか。

被曝は100mSvを超えると発がんのリスクが出てくる(確定的影響)
日本の自然放射線は年間2.1mSv
CTは胸部6mSv程度
それ+頸部、副鼻腔を足しても100mSvより遥かに低い数字
こういうことは理解しております。ただやはり放射線は見えない上に怖いものだと認識しておりますのでずっと不安がつきまとっております。

ご回答よろしくお願いします。

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