93歳の父 睡眠時無呼吸症候群でCPAP使用中だが登山予定
person70代以上/男性 -
93歳の父、睡眠時無呼吸症候群だったことがわかり最近就寝時にCPAPを使い始めています。AHIスコアは40くらいだったと思います。
若い頃から登山が好きで数十年間ほぼ毎年2000メートル級の山登りをしていました。今年も標高2800メートルくらいの登山を計画しておりますが、山小屋ではコンセントが夜使えないので「一晩くらいCPAPなしでもいいだろう」と言っています。しかし空気の薄い高地での無呼吸は一晩でも重大な健康問題を起こさないか心配しています。そのような可能性はあるでしょうか? 昨年はまだ無呼吸と診断されていなかったので、CPAPなしで2000メートルくらいの山小屋に泊まっていたので本人は心配していないようです。毎日ウォーキング6000歩、スクワット30回するなど同年代と比べれば体力はあるほうですが・・・ 。一晩くらいなら大丈夫でしょうか?
私も一緒に登るので、リスクがあるならCPAPとポータブルバッテリーを担いで行こうかとも検討しています。年齢的にそろそろ高山は行けなくなると思うので、行けるときに希望を叶えたいと思っています。75歳頃に狭心症でステントを2~3本いれて、それ以降循環器は大きな問題はないようです。
睡眠時無呼吸症候群に詳しい先生のご意見を伺いたいです。
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