TFCC損傷縫合術後の経過について
person30代/男性 -
R7年11月に介護の仕事中、右手首を負傷し、尺側の靭帯損傷(TFCC損傷)の診断を受けました。重量物の把持にて小指側の痛みが続いたため、手術を決意しR8年6月15日に靱帯縫合術を行いました。上腕までのギプス固定を1ヶ月行い、リハビリを開始し現在に至ります。
現状、関節がやや緩く、可動域制限は回内時に軽度にある程度。安静時は特に痛みありません。
しかし、術前と同様、背屈位で掌にストレスをかけると痛みがあります。
ただ小指側の痛みは消え、手首の裏側全体が痛くなるような感じです。
これは術後では普通の経過なのでしょうか?
また、サポーターを装着しておれば時間と共に消失し、受傷前のように完全回復する見込みはありますか?
ご回答よろしくお願いします。
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